08年02月

08年02月07日
駄文 教えることの難しさ

先日の話だが、仕事の関係で講師の手伝いをすることに。
手伝いといっても、半分ぐらいは僕も講師として説明するのでお手伝いのレベルではないのだが。
そんな普段あまり体験できないようなお仕事をしてきた。ちなみにこのお仕事これで2度目である。


やってみて思うのは『教える』事の難しさである。

知識を持っていることも当然だし、生徒に聞いてもらえるような説明をするのが特に難しいのである。
技術的にも講師としての経験値も低い僕としてはまさに修行の場である。
気分は高レベルダンジョンにレベルの人に引率してもらって入っている気分か。


そんな場所なわけだが、個人的な目標はこの場で笑いを取りたいのであるが、この目標恐ろしいほど茨の道としか思えない。

つかそこまで成長できる日が来るのかなぁ…

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